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zauo * bistrot de peche


「ざうお」で平目釣りました!!!お刺身にしていただきました。

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そして、友人にお誕生日を祝っていただく♪

昨夜は楽しかったよ〜。ありがとTカハチ社長!
クマモ!リャンスン!


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帰りはジャバネ、Mファミーユに遭遇〜ランデヴープライベートソワレへ♪
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by yuklily | 2008-03-31 16:54 | Comments(0)

resto coreen kanyo

渋い、渋すぎる〜、店の外観、昭和な感じ。昔はおきやだったらしい。
こういう味のあるアジア料理屋さんてたまりません。
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しかも、超美味、お奨めは高麗人参入りのまったりこくのある自家製マッコリ酒。
どれだけ呑んでも飽きません。

お料理は鉄プレートで豚バラ、そして丸腸の鍋、仕上げに焼き飯とスープ。
幸せすぎる味でした。



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by yuklily | 2008-03-31 15:50 | gastronomie | Comments(0)

chirashi

パリも春めいてきたので生鮭といくらのちらし鮨。
ちらし鮨ってなんだかおめでたい気分になるし春ぽくってこの季節好き。
それと赤身の刺身。
香港帰りのマダム・Kと飲み友Tミと恋話でもり上がる夕食会。

食後はホテル・フーケッツのバーに甘さ控えめ大人スイーツを食べにいく。
スイーツも恋の味〜甘くて、苦い。

春は恋もたくさんしたくなる季節です・・・。ウフ。





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by yuklily | 2008-03-27 17:46 | cuisine | Comments(0)

Krug

この日は久し振りにパリに戻ってきた弟J君とパーッと飲みに行く。

パークで待ち合わせジャクソンで乾杯。
新しい彼の仕事についてや友人話で盛り上がり、小腹が空いたのでコストのバーへ。

パークからコストに向かってヴァンドーム広場を通り抜けるのはなんともゴージャスな世界とパリの歴史を一気に空気として吸い込めるからかなり気持ち良い。
正面にはチュイルリー公園、サントノーレ通り横切る。

コストではネム(春巻き)を摘みに...ドライマティーニをペロリと飲み干す。

せっかくなのでもっとさらに美味しいものが食べたいねということになり、コストを出てそのままフォーブルサントノーレ通りを家に向かって直行。

日本大使館、大使官邸、そういえばJ君も私もここに住んでた公邸料理人の部屋に良く
遊びに行ってたねー、ウケる。

今年のエルメス燃えるオレンジ奇麗ーなんて、沢山の思い出があるパリの街を離れて行くJ君と歩いたあの道、楽しかったです。

結局、途中のニコラでクリュッグ購入。

残りものだったけどマグロとマグロ炙り。
サラダとちらし鮨

お姉様、福岡で待ってるよー。

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by yuklily | 2008-03-21 16:21 | le vin | Comments(0)

bocconi

アパートから徒歩1分の場所にあるイタリアンレストラン

一皿の量かなり多いのでいつも食べ過ぎてしまいます。
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大海老とアーティーチョークのグリエ
ボッタルガたっぷりパスタ


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友人はこの日のお奨め、サーモンのクリームパスタ
嬉しそう〜な笑顔!
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by yuklily | 2008-03-21 15:33 | gastronomie | Comments(0)

chez laurent

redtaurant LAURENT

41, aveneue gabriel paris 8eme.

昨夜は季節のおまかせメニュー

フォアグラのテリーヌ
牡蠣のグラタン
乳飲み子羊とアーティーチョークの野菜詰め

98 bienvenues batard mantrache .


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by yuklily | 2008-03-21 04:15 | gastronomie | Comments(0)

tataki de canard

鴨胸肉を醤油、蜂蜜、卸ショウガ、卸にんにくで一晩冷蔵庫でマリネ。

油は引かず皮からフライパンで強火で焼き入れ蓋をする。
皮に焦げ目がついたら(マリネ液のおかげで黒くなるけどOK)
反対面を焼き色つくまで焼いたら200℃のオーブンにうつし串で刺して
血汁がでなければ焼き上がり。

肉の分量、マリネ液、ガスの強度、オーブン温度は各家庭でことなる為
各自目安でね。

筋肉質な鴨のグリエを噛み締める程お醤油の香ばしさとオーブンで閉じ込めた
肉汁お口の中でマッチします。

ルッコラとポワロー(西洋ネギ)のサラダを添えて。

フライパンに残った焼き汁(旨味と脂)にバターと醤油少々、フォアグラ少々
粗挽き黒胡椒を日本酒でフランベして網で漉し鴨にソースとしてかける。

なんちゃってペリグーソース感あり。
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by yuklily | 2008-03-18 06:33 | cuisine | Comments(0)

vaisselle d'argent

クリニャンクールへ銀のプレートを買いに以前から気になっていた銀食器専門店へ。
あった、あったーーー。
でも9枚・・・。以前は20枚あったのに・・・。

クリストフルのアンティーク銀皿。

お家に持って帰りキレイに専用の研磨クリームで磨く。

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眠って霞んだ皿を1枚〜2枚〜と、愛情込めて磨く、細かい傷は削って修復。

食を楽しむのはもちろん、器やデコレーションも銀製のものでゴージャス感を出せば
より食卓が華やぐのは間違いない。

銀が使い込む程に燻しがかって深い色合いになるまで価値を出すのは新品の銀ではなかなかでてこない味。

クリストルフの100年前のクオリティーと歴史を今、手元に出来る買い物は高くないと思う、割れないし。
銀は熱伝導も良いし、お料理を盛りつけるのも楽しみです。



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クオリティーの違いとしてすぐわかるのはその薄さと軽さ。
陶器でもそうだけど昔の食器って厚みが薄くて繊細な感じ。
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by yuklily | 2008-03-17 03:49 | antiquites | Comments(0)

retourne a paris

シャンパンの世界も深い、油断してると意外に安くて美味しいシャンパンを見落としてしまっていた。
それなにり好みの味をみつけると定番化してしまうからちょっと視野が狭くなってるということに前回、遊びに来てくれたムッシュー・Hデキ君に触発されて幅広く試してみることにした夕食を友人を誘って。

「シャンパンにフォアグラ、なんかいいことあった?」と友人
「うん、いつもー」私(笑)


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美味しそうなシャンパンに逢えた時、気分は上がります♪

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by yuklily | 2008-03-16 00:59 | le vin | Comments(0)

ams une soiree et dinne

http://www.restaurantdekas.nl

bio自家菜園を持つレストランへGO.



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by yuklily | 2008-03-16 00:07 | gastronomie | Comments(0)